日本製 -41.0℃の記録を誇る北海道旭川市でも、最強の暖かさを実証♪
ナンガ(NANGA) ホワイトレーベル 防水 透湿 DWR(耐久性撥水) オーロラ テックス ライト ダウンジャケット 送料無料

こんばんは。RECOMONO(レコモノ)のTETSUYAです。
本日はナンガ(NANGA)のダウンジャケットのご紹介です。


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NANGA WHITE LABELが絶対に作りたかったもの、品質・価格・機能・デザインを追及したダウンパーカ。

最強ダウンジャケットがヘビー級なら、このダウンパーカはライト級。
日本で一番着られていると言われているボリューム感です。
なぜダウンパーカが必要だったかというと、それはとっても明確でこのボリューム感のダウンウェアは物足りないものか過剰過ぎるものが多かったからなんです。

このダウンパーカ、一般的なダウンジャケットよりも高品質な860FPのポーランド産ホワイトグースダウンを100g充填しています。
このダウン、老舗シュラフメーカーであるNANGAの数あるダウンウェアの中でも極一部のダウンウェアにしか使用されていない最高品質のもの。
しかも、2つの機関で測定されたFPの内、最低だったFPを表記するという徹底ぶり。
つまり、使用しているダウン全てが860FP以上で中には900FP以上の数値となるものも含まれているんです。
100gという充填量もライトアウターと呼ぶには大げさ過ぎる量かもしれません。
でも、北海道から発信するNANGA WHITE LABELであればライトアウターと言えどもこのくらいは必要。
また、これがさらりと重ねられる限界値だと考え、充填量は100gとしています。

ダウンウェアを作る上でもう1つの欠かせないこと。
それは、寒さの原因となる最も重要で大きな要素の一つ、風と雨雪をいかに防ぐかということ。
どんなに優れたダウンを使用しても表地に防水、防風、透湿性が無い薄いナイロンだと外気で中のダウンが冷やされ暖かいデッドエアーが台無しになってしまいます。

そこでこのダウンパーカ、表地には防水、防風、透湿性に優れた素材、オーロラテックスの中でも新開発されたオーロラテックスライトを使用しているんです。
冬のアウトドアウェアウェアの定番はダウンジャケットの上からオーロラテックスの様な防水・透湿素材のシェルを重ねる着方。
これは、ダウンジャケットに体温で温められた空気を含ませ、断熱材の役割となるシェルで外気をシャットアウトするためなのですが、
なんとこのダウンパーカは、表地にオーロラテックスライトを使用することにより1枚でどちらも兼ね備えているんです。
さらに、新開発されたこのオーロラテックスライトは、外気や雨や雪をシャットアウトしてくれるだけでなく、軽く柔らかいので着心地も抜群。

寒冷地や風の強い都内などで、薄いダウンで防寒できないの理由の多くは表地にあります。
(ちなみに撥水とは水を通さないわけではなく撥じくだけで、永久的な物でもありません。防水とは完全に水を通さない生地のことで、
撥水と防水の差には天と地ほどの差があります。)

見た目にも迫力があり、暖かそうなアウトドアブランドの極地用ダウンの多くは防水生地では無く、防風性、透湿性に優れたウィンドストッパーなどが採用されています。
なぜならば、標高何千m級の高山や氷点下の極地では雨が降らないからです。

北海道旭川市の真冬も極地並みの-20℃クラスの気温は日常的なのですが、高所の山や極地とは違い日々天候が変わります。
雪から突然みぞれになったり、雪が降る外から暖房で温められた室内への移動した時など、防水では無いウィンドストッパーだと服の上に積もった雪が解けて
ジワジワと生地に染み込み濡れてズッシリ重くなってしまうのです。

だから、表地の防水性というのはとても重要で、オーロラテックスを採用する理由は日本の冬の気候、街や日常生活での着用に最も適した素材だと考えています。

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記事の内容は掲載店舗より抜粋しております。(記事作成日:2017/02/13)

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